顔がかゆい!

顔が数年前からかゆいんです、一定の箇所だけがむしょうにかゆい。
かいてばかりなので色素沈着しないかなって心配です。

顔に何かいるんだろうか、ただの乾燥なんだろうか、顔ダニ??
ダニだとしたら、洗えばなんとかなるんじゃないの?

乾燥の場合は、真皮がやられていてバリア機能が衰えている為にかゆくなるのです。
これは皮膚科にいかないとダメかもですね。

でも他の理由だとしたら、それも皮膚科なのか?
医者ってあんがい不親切だし、なんでもステロイドだ、あれが嫌だ。
冷やすといいとかも、、、寒かったり冷たかったりって好きではない、いや、嫌いだ。

冷やせ、と言われても逆に暖めるわ、それくらい嫌い。これも使えないワザです。
先日他のことで医者に行ったばかりなのでね、すぐに行くと
「またあんたかい、、」って言われそう、、、言われてもいいけどね!

顔のかゆいの、なんとかしてくださーい、医者なんだから患者のケア、ちゃんとしてくださーい。
いい加減な医者ばかりでは困りますーー。

顔がかゆい

顔が、、、というか、顔の一部なのですが、かゆくてかゆくて。
乾燥のせいみたいですけど、ではどうしたらいいのだ。
洗顔を変えてみる?
インナードライというらしく、うえから何を塗ってもなかが渇いているからどうしようもないらしい。
だからどうしろと!!??

バリア機能が壊れているみたいですけど、だーーかーーらーー、どうしたらいいの?です。

紫外線もさほど浴びてないし、日焼け止めも塗っている。
その日焼け止めもおかしいのかもですがね。
なにがよくて何がダメなのか、試していくしかないのが辛い。

友人と話していて言われたのですが、鼻の角栓に気をとられてて、
そのケアばかりしていたら顔全体が乾燥してきたとか。
自分もそうなのかも。
鼻に気を付けていて、顔全体が!!すごい乾燥してる、、、のかもです。

どんなに保湿しても今はダメ。
しばらく鼻のことは忘れて、洗顔も変えて、乾燥対策にチカラを入れてみようかな。

なんだかどんどん悪化してるみたいで嫌だーー。
乾燥するからってオイルにってもそれもよくないっていうし。
本当に困る。

エステにでも行こうかな、、、時間とお金が飛んでいくーー。
でも顔がかゆいのは嫌だーー。

フードつきの服

肩こりなので、フードがついた服は苦手です。
フードが後ろにずれると、肩もずっしりと重く感じるからです。
でも、いつも着ているお気に入りのセーターを洗った日に、他のなにかを着ようとしたら、
見事にフードつきのものしかなかった。
なのでしかたないとフードつきの服を着ていたのですが、案の定首が痛くなりました。
フードのばかーー。

重い服も好きではない、だってやっぱり後ろに持っていかれる感じがあるのと、
重いってだけで苦痛でしょ?やっぱりなんでもかるい方がいいよね。
そう思いません?

だからユニクロのなんとかていう軽いパーカーが流行ったんでしょ?
今あれ着てる人あまりいないけど。。汗

とにかくフード付きって好きではない。
でもフードがついてるカーデガンが主流で困る。

セーターの軽いので質がよくて、お値段そこそこ、、、ってのが理想ですがあまりない。
会っても今回みたいに洗うと1日辛い思いをしなくてはならないから、
2~3着ほしいのです。
どこかにないかなー。
フードつきじゃないカーデガン、たくさん作ってくださーい、カーデガンやさーん(そんなのあるのか?)。

カーデガンにはどうして必ずフードがついているんだろう?そこも不思議だ。

シンガポールの道

よく、シンガポールにはチューインガムは売っていないし、噛んでても、
持ってるだけでも罰則だ、って言われていますね。
これは本当のことです。

道が綺麗なのはこうしたガム禁止なことや、ごみを捨てたら罰金などの規則があるからです。
行った事がある人はその綺麗さは分かってますね?
ゴミ1つないでしょ?

公共のトイレに行くと、近くに警官がいあることがあります。
女性トイレには女性の警官。
トイレの後、水を流さないと罰金なんです、それを確認するためにいるんですよー。
それくらい綺麗にしてる国ですね。

有名な、プールが屋上にあるあのホテルは、元SMAPが携帯のコマーシャルで使ったことでも有名です。
当時は出来たばかりのピカピカなホテルでした、もちろん今もピカピカでしょう。

さてシンガポールの道ですが、綺麗なのは綺麗ですけど、
どこもかしこもコンクリートなのが気になる。
熱い・・・。
土は汚れるけど、私はインドみたいな土の道が好きなんです。それでも暑いけど、でも。
キレイさで言えば雲泥の差ですが、インドにはインドの良さもあって、
道がそれを表してると思うんです。
牛の糞があっても(!)私はインドの道が好きだなぁ。
シンガポールに行くとインドを逆に思い出してしまったりもします。
どうしてかは分かりません。

調子のいい奴

なんていうか、調子のいい人っていますね。
調子のいいこといってまわりを振り回すタイプ。

男性の場合、ちょっと女性に煽てられれば調子よく行動できるところが
誰にでも優しくできる男の特徴でもあるんです。
とにかく女性が好きですから、
女性に言われるとテンションが異常に上がります。

テンションが上がれば調子よく喋ることができるし(?)
女性を巧みに楽しませるような行動を見せることだってあるんです。

女性にとってはこんなに楽しい男性の方が魅力的に見えますから、
どんどん煽てて気を引こうとします。
その結果、その女性と付き合ってしまうことになるんですね。


女性の場合は、女性同士でも調子をふりまきますね。
苦手だなーー、個人的には。

調子のいい奴の近くにいると、利用されてるようにも感じて引いてしまう。

近づくのはやめておこう。。

チャイティー

インドのチャイティーが大好きなんですが、時間があるときはちゃんと作る、
でも、時間がない時はインスタントで代用。
これが、、、なんとも美味しくないんだよねー。
誰か作ってくれたらいいのに(笑)、忙しい時はね。

スタバが近くにあればそれなりに飲めるかもだけど、
あれだってインドの本場のチャイと比べたら「・・・・・・・・・・」です。

チャイとは、スパイスが入った煮出しミルクティー紅茶のことです。
インドでは日常的に飲まれている紅茶の飲み方で、
日本ではインド料理店や紅茶専門店で飲むことができます。 

チャイを作るときは手鍋で、紅茶を煮出して濃い味の紅茶を作って、
その中にミルクを入れて、グツグツと煮出してスパイスを加えて作ります。

チャイに使うスパイスは、ジンジャー・シナモン・カルダモンなどです。
どのスパイスを入れるかは自分の好みで調整してください。 
インドでは、スパイスは各家庭により、どのスパイスを使うか異なります。 

インドのチャイ屋さんでも、どのスパイスをどの分量で入れるかはお店によって異なります。 
自分の好みのスパイスのブレンドを考えてみて、入れると楽しくなります。

あーー誰か、作ってーーー!

火山の噴火

日本にも火山はあって、いつ噴火してもおかしくないとか言われています。
ちょっとコワイ話ですね。

その火山ですが、一度噴火したらそのあとはしばらく大丈夫なんでしょうか?
そこが知りたい。
しばらくいいのだという確証もないのでしょうけど、噴火まではなんとか予想できても
そのあとのことがまったく分からないのがなんだか気持ち悪い。
どうなっていくのだ、とね。

伊豆半島は火山が多いのでその力で温められて成立した温泉がほとんどです。

梅ヶ島とか舘山寺は非火山性の土地にあるので、
元からある地熱で暖められた温泉です。

火山性かそうでないかという違いはありますが、
どの温泉も循環系が成立している「運のいい場所」に存在しています。

また循環系が成立する以外に、標高の高さも温泉に関係します。
自然の力で温泉が地下から湧き出るには、標高が低いところでなくてはいねいあ、、でしょ。

伊豆半島が火山地帯といっても自噴している温泉は沿岸部や谷間に多いです。
逆に、富士山周辺の地下にも温泉はあるけれども、
富士山が蓋をしてしまって湧き出さない。

須走のように標高の高いところにある温泉は、
穴を掘ってポンプで温泉をくみ上げているのですよー。

ヘアケアのオイル

よく、髪の毛には椿油がいいといいますが、最近はアルガン・オイルも注目されていますね。
アルガン・オイル配合なんていうシャンプーが売れています。
私も持っています。

アルガン・オイルのなかでもモロッコ原産のアルガンオイルは
抗酸化力と、活性酸素の除去が強いオイルで、
皮膚を癒す効果が強いオイルなんですって。

モロッコ現地では、古来から貴重なものとして食用・外用ともに利用されてきたとか。

アルガンオイルを使っていて驚くのは、「刺激が少ない」ことと「強い浸透力がある」ことです。
食用にもなるオイルなので口の周りでもOK。
目の周りにも使えます。

でも、デメリットもある。
アルガンオイルに多く含まれるオレイン酸ですが、一般に、
にきびの原因菌と相性が良いと言われています。 

オレイン酸は足りない肌にもニキビができることがあります。

いわゆるインナードライ肌、乾燥肌にプツっとできるタイプのニキビがオレイン酸不足によるニキビと言われています。よね、、、

ってことは、、、どーしたらいいの?

そういったニキビにはオレイン酸を与えてあげると改善するケースもあるらしい。
ニキビができやすい肌質の人は、注意して使用する必要があるでしょうねー。

あんまりできやすいとはいえないけど、オレイン酸ってずっと"いいもの"だと思ってた・・・。

糸が通らない

縫物をしようとして、針に糸を通そうとしたのですが、、、
入らない、、、うー・・・・・目がしょぼしょぼするーー。
年はとりたくないものですねーー。

糸遠しなるものが欲しい。
どこかにあった木がするけど、そんな時間もなく。

こういうところで年齢が分かる。

昔、叔母がよく縫物をしていて、私に糸を通すのを頼んできてまして、
なにも考えないで頼まれたことだけをしていましたが、
今は誰かに頼みたくても誰もいない、、、汗

糸遠しを買ってこよう。
でも、あれだって結構苦労しますよね、困ったーー。

目だけじゃなくていろいろなところで年齢を感じますが、これは仕方がないこと。
皆、誰もがこの道をたどるのです。

年齢が同じ人たちといると気づかないことですが(気づく?)、
相当あちこちガタがきています。。笑
これも人生ですね。

無言の業

ヨガしていると、時々「話をしない」という修行があります。
誰とも何も話さないのです。

ヴィパサナ瞑想とも呼ばれています。
物事をありのままに観る、という意味があるヴィパッサナー (Vipassana) は、
インドで最も古い瞑想法のひとつです。

2500 年以上前にゴーダマ・ブッダによって再発見され、
あらゆる病を治癒する普遍的な解決法、 
生きる技として多くの人に伝えられました。 

宗教を持たないこの技術は、あらゆる心の汚濁を取り除き、
解脱という究極の目的を目指しています。
「癒し」の目的は、単に病を治すだけではなく、人類の苦悩を取り除くことにあります。

これがヴィパサナ修行のようです。

無料で場所や、時には食事を提供してくれるところもあります。

なかなかいいものですよ、参加されてみては??

私はイギリスの瞑想会に時々いきますよーー。